ベランダ菜園でミニトマトを育てる時は 隠れたくせ者に気をつけろ!

こんにちは、ぎんのすけです。

 

昨年の夏には、クーラーをつけることがほとんどなかった我が家ですが、今年はさずがの暑さにやられてしまいそうで、クーラーをつける日が多くなりました。

それで気が付いたこと。

 

土日にクーラーつけると出かけられなくなりますね。

なぜなら…

みんなだらだらしちゃうから(T_T)

 

早く出かけたい日は、我が家はクーラーをつけないでいると早く家を出ることができます(^_^;)

 

 

そんな我が家ですが、一昨年から夏にはベランダ菜園を楽しんでいます。

 

最初は枝豆…

これは難易度が高かったです。

道具を揃えるだけ揃えたけど、初めてのベランダ菜園としては難しかった気がします。

実がならない!

多分、肥料とか日当たりとか関係しているんだと思うんですが、来年は広い庭で再チャレンジしてみようかと思います。

 

で、一昨年の枝豆で心折れそうになりましたが、初期投資分を取り戻したいという貧乏心で昨年は家庭菜園・ベランダ菜園の定番である「ミニトマト」に挑戦しました。

 

これがまた豊作で、特にあれこれしなくてもスーパーで購入するミニトマト2〜3パック分にはなったと思います。

 

で、今年はそれに味をしめて再度ミニトマト!

今回は、ミニトマトのベランダ菜園にポイントの含めたお話になります。

 

わたしが栽培しているミニトマトは、「つやぷつん」という品種です。

4月始め頃からホームセンターで苗を販売しています。

 

甘くて皮が薄い!というのが売り文句だったので、購入したのですが、本当にその通りです。

完熟で収穫ができるということもありますが、本当に皮が薄い!気にならないです。

さらに、その味は…本当に甘い!

青臭いトマトが苦手なわたしですが、収穫したどれもがあまーい!

本当に甘い!

自分で育てているのもあり、この甘さには感動ものです。

 

ここでミニトマトの育て方(超素人目線)も紹介します↓↓↓

初心者でも超簡単!大雑把でもできる!ベランダ菜園でミニトマト(つやぷるん)を育てよう

 

 

で、我が家では害虫被害はありませんが、窓のすぐ外にプランターを置いているので、2歳4ヶ月のぎんたさんが興味津々!

 

ある日、なんか窓のとこでやっとるなーと思って見て見たら、口の中から青い超ミニトマトが出てきました(=_=;)

 

普段、落ちている物を食べることをしないぎんたさんなので、なんか口の中に入れてモゴモゴしると思って、慌てて出させたら、なまぬる〜いミニトマトが二つ、ポロポロっと…。

そもそも、トマト好きじゃないし、ましてや緑色の状態のトマトを見たことないはずなんですけどね。食べ物だってことが理解できたのか、なんなのかはわからないですけど、ぎんたさんの手が届く所は勝手に収穫されてしまっています(泣)

 

でも、来年は一緒に完熟トマトを収穫して、一緒に食べ流のを楽しみにしています。

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