長男の成長を感じた瞬間

こんにちは、ぎんのすけです。

お久しぶりです。

あっという間に夏が終わって、秋が一瞬、もう初冬な感じの天気ですね。

子どもの成長っていうのは、ほんとあっという間で。

気がついたら長男5歳。

今回はそんな長男の小咄です。

子どもだ子どもだって思っていたら、彼にはもう自分の意思もあって、自分お考えや感じ方もあって。

それに気付かずに彼を傷つけてしまっていたと考えると、ほんとに申し訳ないっ。

もう全部私が決めなくても、彼自身で判断できるんだよな(時間かかるけど)。

幼児と少年の間を行ったり来たりする年頃…。

できると思ったらできんし、できんと思ってたらできるし。

私の想像の上をいくと思いきや、思いっきり足元でスライディングかましてくるような成長時期。

大切に見守りたいと思いながら、今日も急かして怒ってしまうけど、寝顔を見るたびに今日も無事に終わってよかったと安堵感。

これからもよろしくお願いします。

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